こどもシェルターの必要性
北東北初の「こどもシェルター」は2027年4月の開所に向けて準備をすすめています。
こどもシェルターは無料で利用出来る施設ですので、継続させて行くことが最大の課題です。それと同じくらい「こども担当弁護士・コタン」なしではこどもシェルターの開所は絶望的です。課題は山積ですが、ひとりでも多くのこどもを救える最初の場所です。
継続させるために、多くの方々からこの事業へのご寄付をお願いしています。
開所準備段階で、スタッフ研修、ミーティングを重ね、シェルターから次のステップ、少し先の未来へとつながる支援を模索中です。
保護したから終わりではなく、自立できるまで一緒に歩むことが出来る支援をしていきたい・・・
こどもの「ひなた」であるようにと「こどもシェルターひなた」という施設名です。
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